永久脱毛の正体

永久脱毛の正体・・・

エステサロンの脱毛で出来ない。
電気シェーバーやカミソリでも出来ない。
で、その正体は?

医療機関で行われている医療用レーザーを使った医療レーザー脱毛のことを言うらしい。

ただ、この医療用レーザーが登場して50年も経っていないということは、
この医療レーザー脱毛が始まって50年経っていないということで、
厳密に言えば《永久脱毛》とは言えないらしい。

それでも、この医療レーザー脱毛は私たちにとっては《永久脱毛》だといっても問題ないように思える。
それは実際にこの医療レーザー脱毛を受けた私の実感であり、素直な感想からくるものである。
このことについていろいろな書籍やネット上の情報を探していくと、
医療機関で行われる針脱毛がその《永久脱毛》に近い又はそういえるものらしい。

これまでに様々な脱毛法を試してきた私、

針脱毛はもちろんのことエステの光脱毛、
レーザーによる脱毛などいろいろ脱毛方法の処置の仕方やその効果など理解しているつもりでいたが、
この針脱毛だけは苦痛以外のなにものでもなかったように思える。

この針脱毛、とにかく痛いし血が滲むし・・・。

脱毛できるならとかなり我慢したが、毎回泣きべそをかきながら施術を受けていたように覚えている。

で、結局この針脱毛は毛穴が黒くなってしまう、

またかなり熱を持ってしまい長くは受けられなかったという結末であった。
痛みや出血、腫れなんてものは当然個人差があるものだし、
それに対して文句は無いのだが、如何せんその苦痛に比べその効果が曖昧だったので自分の中での評価は「1」だ。

だから、《永久脱毛》は針脱毛だけと言われても何となく納得できないものになってしまっている。

ただし、最近は私が施術を受けていたころの針脱毛とは異なり、
「絶縁針脱毛」となっているらしく以前の針脱毛の針とは一線を画す脱毛法になっているということだ。

私が医療レーザーを使った脱毛を東京の池袋で受けたのは今から6年くらい前。
当時は費用も高い設定で、エステなんかの脱毛法に比べたらそれはもう驚くような金額設定だった覚えがあるが、
結果からいえば「全くムダ毛が生えてこない」のだ。

つまり、私的に言えば断然《永久脱毛》なのである。
それも通う期間や通院回数、痛みなど総合的に評価しても
私の永久脱毛は決して絶縁針脱毛などではなく「医療レーザー脱毛」なのだ。

痛みも少なく腫れもほとんど無かったし、
多少腫れても医療機関での脱毛だから、
皮膚が炎症を起こそうがすぐに冷却したり薬を塗るなどの処置を行ってもらえるから、
絶対の安心感までついてくるのである。

それともうひとつ、処置したところの皮膚がキレイなるというオマケまでついてきた。
これはエステの脱毛や針脱毛ではあり得なかったことであり、
私がその脱毛効果以上に評価した特徴でもあった。

そんなことを総合的に考えると、圧倒的に医療レーザーによる脱毛が《私が考える永久脱毛の正体》であり、
これから永久脱毛をしたいと考えている人たちにハッキリとお勧めできる脱毛方法だと思う。
そして現在(いま)も、まだまだムダ毛の悩みを抱えている私は、
全身のムダ毛を永久に無くそうと池袋で《全身脱毛コース》に通い始めて3か月目を迎えようとしている。

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